There's No Good In Goodbye / The Manhattans * 1978 Columbia

Vocal Groups
60年代から活躍したニュージャージーの名門グループ、マンハッタンズ。初代ヴォーカリストはジョージ・スミス、そして70年代黄金期に2代目リード・シンガーとしてグループの魅力を高めたのが本作でも歌うジェラルド・アルストン。サム・クック影響下のヴォーカリストで、魅惑のシルキー・ヴォイスを武器にソロでも成功した人です。ギャンブル&ハフと同様にフィリー・ソウルを盛り上げたプロデューサー、ボビー・マーティンが本作で...
このページのトップへ