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音系戯言

偏見に満ちた音楽観をだらだらレビュー。 あくまで保有音源整理の為と、自己満足備忘録。黒人系(R&B・SOUL・Hip Hop)とロック中心。リアルな音はココにある!!

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ezee イージー

  • Author:ezee イージー
  • 男アラフィフ。人がいなくとも耳打ちで伝える、癖がすごい会社員。

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2016.12
31
Category : J's Mainstream
Theme : 本日のCD・レコード
Genre : 音楽
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 ずっと当たり前にあるって思ってたものが無くなるのは辛いこと。エンタメも一緒で、SMAPというグループが、今年最後に消滅しちゃうってのはまだ信じ難いです。考えたら自分が学生の頃からずっと存在していて、25年間も輝き続けて活動していたってのも驚愕。これだけ長きに渡って国民レベルで楽しませてくれたことは感謝です。昨年、NHKの仕事で東北被災地に出向き、収録が済み中継もないのに600人あまりの地元の人だけに名曲‟世界に一つだけの花”を5人が自発的に歌い、皆が涙したってのも泣ける話です。いろいろ人間関係って難しいし仕方ないけど、また何年かして集まって歌ってくれることを期待します。しかしキャラの面白さに加え、トーク、コント、芝居と各々プロフェッショナルで少し完璧じゃないとこが身近で最高でした。女の子以外の、男や年配の人達にもファンが多い稀有なアイドルだったのも凄いとこ。音楽は意外性含め、いつも注目でしたが、90年代のNYファンク期あたりからは真性音楽ファンも熱心に聴くハイレベルさも維持して楽しませてくれました。
 そんなSMAPに改めて感謝ってことで97年に出たファンク期のベストです。当時、車とかでもよ〜く聴いたグルーヴィーでノリの良いスマップが満喫できます。岩田雅之や庄野賢一、林田健司、CHOKKAKUって音楽的に支えた立役者と共に、自由度の高い歌が魅力。森クンがいた6人時代後半位からN.Y.ミュージシャンとのコラボも始まりましたが、冒頭がその最初期94年“006”収録の「働く人々」。William"JuJu"House(E.U.)のドラム、James GenusのベースにブレッカーBrosのホーンをバックに、結構生活臭い題材を取り上げるっていうお得意のファンク・スタイルが確立です。ウィル・リーのブリブリ・ベースも光るスマップ版タワー・オブ・パワー96年「気になる」や、何回聴いても興奮した大ヒットでデニス・チェンバースのドラムも話題だった94年「たぶんオーライ」、デヴィッド T.ウォーカーも絶妙に弾きまくる「人知れずバトル」、Wah Wah ワトソンのファンキーなカッティングが光るアルバムVerの95年「KANSHAして」、トニー・レヴィンとレイ・パーカーJrのコンビネーションも抜群な96年「シャンプー3つ」、最初期のファンク・テイスト93年「ポケットに青春のFun Fun Fun」と思い出深い名演が続きます。そして凄いのがこのバックに歌が負けずとちゃんと主役で君臨してます。この存在感が、やっぱスマップです。その中で特筆すべきが、神保彰のドラムを加えた本作別ヴァージョン「しようよ」で、間奏での超絶的なプレイは語り草になってるほど。そして、この時期のメロウ傑作「どんないいこと」もフィル・ウッズのサックス入りの別ヴァージョンと、侮れない仕様となってます。6人時代末期の96年「胸さわぎを頼むよ」もやはり超名曲。オマー・ハキムとウィル・リーのリズム隊も気持ち良すぎでスマップを引き立てました。未発表曲だった「突然の夏」はデイブ・ウェックル、「月に背いて」はバーナード・パーディが各々ドラムを叩くグルーヴィーな良曲。この辺の良質コラボで、男性ファンも多くなったもんです。
「ありがとう、スマップ! 名曲の数々、これからも楽しませてもらいます!」
::more
2016.12
23
Category : Southern & Deep
Theme : Soul, R&B, Funk
Genre : 音楽
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 ケンタッキーも大繁盛なクリスマス。食べる気も無いのに買いそうになったぞ!おそるべしサンタルックのカーネル爺。そんなことで、サンタやないけど真っ赤なスーツを着たJo Jo BensonとPeggy Scottのデュオ、デビュー作です。今年のリイシューでも結構な興奮をしたのがコレ。ハイやフェイム、スタックスと同様に最も熱いソウルの宝庫となるSSSインターナショナルが、最近では配信でもガッツリ聴けるようになったのは嬉しいトコロです。中でも、激しくシャウト&スクリームするペギー・スコットと、サム&デイヴのデイヴ・プレイター並みにブッといハスキーがカッコいいJo Jo ベンソンの爆裂ダイナマイト・デュオは必聴のヴィンテージ・ソウル。森の木陰で佇む二人の穏やかジャケとは裏腹に、二人のゴスペル・シャウターぶりが遺憾なく発揮された強烈なディープ・ソウルで、マジ興奮させられます。この69年SSSデビュー作や、70年前半のATCOなどグレイト・ソウルの嵐。男女デュオでは最高峰のマーヴィン&タミーに南部仕込みのタレかけて火力強めて、圧力鍋で蒸した感じがたまりません。
 迫力満点のジャンプ・ナンバーが印象的ですが、まず登場のヒット曲「Soulshake」でリミッターぶっちぎりの熱い歌唱が炸裂。これはすぐにデラニー&ボニーも同様の熱さでカヴァーしてます。この曲を筆頭に「We Got Our Bag」、「Lover's Holiday」、「Doing Our Thing」、「Love Will Come Sneaking Up On You」、「Pickin' Wild Mountain Berries」など、サム&デイヴ・タイプの強力アップが冴えまくり。ジャンプが豊作でペギー嬢のブチ切れっぷりが痛快そのもので、もの凄いドツキ漫才のような掛け合いがたまりません。ミディアムもスムーズなハーモニーが心地良い「Till the Morning Comes」、スロウもいける「If That's the Only Way」となかなか楽しませてくれます。全体ではアレンジで、やたらシタールが効かしてあるのも60年代後半っぽいです。そしてハンパなく凄いのがボートラ収録のシングル曲B面の激熱スロウ「Pure Love and Pleasure」。これは一発KOで、60年代ソウルの最良の部分が集約されてます。ジミー・ヒューズの「Neighbor, Neighbor」も製作者ヒューイ・モーの縁でカヴァー。また、ペギ−嬢がソロでカヴァーした69年シングルで、ブレンダ・ハロウェイの名スロウ「Every Little Bit Hurts」も必聴で、全開バリバリの激唱が聴けます。60年代レディ・ソウルでも最熱と言いたい突き抜けっぷり。
「全盛期、南部ソウルの充実ぶりをしっかり伝えてくれるSSS音源。ハートをえぐります!」
::more
2016.12
22
Category : R&B Compilation
Theme : HIPHOP,R&B,REGGAE
Genre : 音楽
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 やたら忙しなく追われる年の瀬。知らん間にクリスマスも迫ってます。そんな中、今年の健康締めくくりとして人生初、体内にカメラ注入です。しかしリアルタイムで、食道・胃・十二指腸と直に見るのもなんかビビります。何にせよ単なる検査でしたが、いろいろ疑いも晴れてサッパリですわ。イイ気分で帰って、清々しく鳴らしてたのが、懐かしの映画“アダムス・ファミリー”のサントラ盤。大ヒットしたホンダ・オデッセイのCMでもおなじみでしたが、黒音好きにたまらんかったのは、ソウル・クラシックを93年当時のR&Bサウンドでアップデイトさせた本作でした。
 まず興奮なのがアイズレー・クラシック「It's Your Thing」をあの塩辛グレイトDinoのH-Townが冒頭でカヴァーしてるってとこ。アレンジは崩さず、思いっきりDino節で押し通してるのが今聴いても最高。ファンク・テイストそのままに素晴らしきカヴァーを残してくれました。続く当時の男子グループPortraitのウィリアム・ディヴォーン名曲「Be Thankful For What You've Got」も好感触ですが、更なる興奮は次のRoger & Fu-Schnickens「Express Yourself」。アルバムも出さなくなった頃のRogerの90年代作品ですが、ヒップ・ホップ・テイストとアーシー・ファンクを上手く融合し、トーク・ボックスもバリバリにこのファンク・クラシックを料理。やっぱこの音にはグッときます。ドラマティックスの「Whatcha See Is Whatcha Get」はRuPaul、スライの「Family Affair」はShabba Ranks Featuring Patra And Terri& Monicaと注目トラック目白押しですが、珍しくBrian McKnightがブリブリにファンクするアラン・トゥーサンの「Night People」はなかなかの新鮮さでした。バラード以外でも熱いトコロを見せます。ロバート・パーマー版を元に激ファンクに迫ります。他は、Charles & Eddieによるベン・E・キングの「Supernatural Thing」、若手時代のR. Kelly & Mad Cobraによるアイザック・ヘイズの「Do Your Thing (Love On)」と、そこそこのカヴァーが続きますが、後半にキラリと光るハイライトはなんといっても淡々と迫るGuruがメチャかっこいい「Do It Any Way You Wanna (It's On You)」。ソウル・トレインでもお馴染みのピープルズ・チョイスのディスコ・クラシックです。旬の人達が全編、楽しく取り組んでる感じが好感。
「先人のグルーヴを大事に昇華させた名カヴァー集。体内にグルーヴ注入時にオススメ!」
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2016.12
15
Category : R&B Compilation
Theme : 洋楽CDレビュー
Genre : 音楽
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来年早々に公開予定という、1960年代のNASAで働いたアフロ・アメリカンの女性を描いた“Hidden Figures”なる映画。プリンスも注目していたシンガーJanelle Monáeが主役という面白そうな映画ですが、先に届けられたサントラが結構な充実であったので御紹介。なんといってもHappyで大ブレイクのファレルが、全編プロデュース&参加ってことで俄然注目です。ネプチューンズも含め、いろんなトコに顔出してはエエ仕事を連発してきたファレルが、ココでも頑張ってます!
 ヒップホップからディスコ、ポップと引き出しの多いファレルが今回強調してるのは、映画の時代背景もあってかレトロ・ソウル。いきなり50年代のスターLittle Willie Johnがヒットさせた“Fever”を真っ先に想起させるPharrell Williams「Runnin'」でスタート。続く「Crave」もリズム&ブルース調でニヤけちゃいます。中盤以降でも、ファルセットがスモーキー・ロビンソンさえ彷彿させる「Able」、ドゥーワップな香りもする「Crystal Clear」とトニーズのラファエルが演るヴィンテージ・スタイルに近いアプローチが楽しめます。あとは女性シンガーの豪華な面子に目を奪われます。Lalah Hathaway「Surrender」Mary J. Blige「Mirage」と各々がレトロ・スタイルのソウル・ミュージックで参戦、新作が話題のAlicia Keys「Apple」もなかなかの存在感です。その中でも1等賞なのが映画の主役でもあるJanelle Monae嬢。なんとも琴線を刺激するスロウ「Isn't This the World」、持ち前のファンク・テイストも炸裂する「Jalapeno」でしっかりアルバムの中でも主役級です。そして圧巻なのがオーラスのKim Burrell/Pharrell Williams「I See a Victory」で、キムの迫力ある歌唱に聴き入ってしまいます。このゴスペル・レジェンドとも言われるキム・バレルは、R.ケリーとの共演しか知りませんでしたが見事な歌声。さすが現代のエラ・フィッツジェラルドとも言われるスムージー・ハスキーは耳をバッチリ惹きつけます。
「久々に楽しい共演が聴けたサントラ。映画も楽しみな感じです!」
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2016.12
13
Category : Funk
Theme : Soul, R&B, Funk
Genre : 音楽
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なんやかんやゆうても、もう年末。出張とかも入り忙しない中、宴も増えてくるこの季節。先週は新宿でディスコ貸し切りパーティーです。ドレスコードには、スパンコールにグリッター、フレアにテロテロシャツやらの設定だったので、皆照れながらも、半分喜んで派手派手に。私もアフロに仮装してタコ踊り披露です! 昼間はアカンけど、夜は頑張りよるとまた評判を上げてしまいました。しかしウチの役員もナカナカの男前で、J.B.“Super Bad”やアーサー・コンレー“Funky Street”とかで結構難しいステップをガンガン披露です。ファンキーな会社ですわ。ゲストで来た某大手アパレルの役員もダンス達者でビックリ。みんな遊んどったんですね〜。いろいろ難題も多いけど、アホになって酒飲んで踊るってのはイイですね。DJもブルーノ・マーズやダフト・パンクからNJS、ブロンディ、FGTH、ドゥービーBros、ドナ・サマー、モータウンまで新旧うまくミックスして盛り上げ。パーラメントも久々に大音量で聴いてテンション上がりました!
 そいでもって、それから家でもラウドにかけまくってるパーラです。P-ファンク軍団が最盛期ローマ帝国のようになってた頃のアルバムで、JB'sからホーン隊フレッド、メイシオも合流した頃。総帥Gクリントンに、バーニー・ウォーレル(Key)、ブーツィ・コリンズ(b)等の幹部を軸に最高の仕事です。中身はいわずもがなのファンク金字塔で、西海岸ヒップ・ホップの源流ともなった本作は数少ない完璧なファンク・アルバム。クオリティの高さとアホさ加減に、今更ながら震えます。軍団のテーマ曲とも言える「P-Funk (Wants To Get Funked Up)」、Dr.DREでもお馴染み「Mothership Connection (Star Child)」と冒頭から需要曲が連打。続く「Unfunky UFO」は名作だらけの本作でも1等賞とも思う時もある激優秀ファンク。最高級クラスのグルーヴでグイグイ乗せてくれます。中盤もバーニーのスペイシーなサウンドも冴える「Supergroovalisticprosifunkstication」、グレン・ゴインズの熱いヴォーカルも炸裂の「Handcuffs」とHow To Funkを見事に提示。シングル・ヒットもした「Give Up the Funk (Tear the Roof off the Sucker)」はゴスペル的な要素も感じるフロア・ライクな名ファンクです。最後の「Night of the Thumpasorus Peoples」ではお馴染み“ガガグガ・コーラス”も登場で、あの名ベース・リフがガンガンに盛り上げます。全編、バラードやらメロウなど一切なしの純度100%のファンク。
「P−ファンク軍団の絶好調さを海綿体まで体感できる激傑作。やっぱ、エエもんはいつでも興奮ですわ!」
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2016.12
04
Category : Rolling Stones
Theme : 洋楽ロック
Genre : 音楽
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 なんと11年も経ってしまっていたストーンズの新作インターバル。今迄にない長期間でしたが、待望の来日公演、過去のアーカイヴ発掘やら、ライヴ音源GRRR!での新曲といろいろあったので、枯渇感はあまり感じなかったのが正直なところ。そうするうちに突然アナウンスされたのがこのカヴァー・アルバム。ニュース23で4人全員の独占インタビューがありましたが、創作意欲も減退したのではなく、純粋な新作アルバムを作る過程での副産物としての“できちゃったアルバム”とのこと。キースがスタジオでウォーミング・アップする目的で、提案したブルース曲をミックがノリノリでハーモニカを吹き、一気にアレもコレも録音して出来上がっていったそう。そして純粋な新曲集はまだ録音継続中と、なんとも頼もしい発言も。長老75才チャーリーも、再び禁煙禁酒という唯一の60代若手ロニーも、コレで終わりじゃないヨと目を輝かせて話してました。しかも2年前に恋人を亡くしたミックは、新恋人に8人目の子供ができるというオメデタ話も。ん〜、凄いぞミック!
 ってなことで、ストーンズの現在を伝える近況確認と、予想以上の収穫だったというジャムセッションの模様を楽しめるのが新アルバム。冒頭「Just Your Fool」からガチガチのブルースが登場。正直カヴァーと言っても知らない曲が殆どだったりで、先行で聴けたエディ・テイラーの「Ride 'Em On Down」なんかも非常に新鮮です。アップル・ミュージックなんかでは本作のルーツを含んだブルース・プレイリストも出てきて、いろいろ勉強できます。この予定外だったとも言うアルバムですが、ココから始まったというのがリトル・ウォルターの「Blue And Lonesome」。なかなかのヘヴィー・ブルースですが、バンドの絶好調を感じた4人はさらにハウリン・ウルフ「Commit A Crime」も演ろう!となり、キースはドン・ウォズに「全部、録っといてくれ」と指示し、あっちゅうまにアルバムとなったそう。ブルースと言っても、そこはストーンズ。ロックン・ロール感覚で接することができるのが強みで、すでに50年以上前から実証済み。なかでも、とりわけカッコいいのがミックのハーモニカも冴えまくるリトル・ウォルター「I Gotta Go」に「Hate To See You Go」や、ハウリング・ウルフの「Just Like I Treat You」っとこで、雰囲気は私も大好きなデッカ初期と一緒。ヘヴィ・ブルースでも、マジック・サムAll Of Your Love」でのミックのヴォーカルはサムの凄みを上回る勢い。渋いダークな感じかというと、なんかキラキラしとるんですわ。ドン・ウォズの手腕もあってか、ラフな感じも含めROCKアルバムとしてちゃんと仕上がってます。ギターの音がうるさめにミックスしてあるのも◎。「Everybody Knows About My Good Thing」、「I Can’t Quit You Baby」では戦友クラプトンも参加です。
「まだ次への経過点であることが分かったコノ新作。Jagger=Richards作品もこのあと控えてます!」
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